株式会社 昭和テック   


NTTデーター・DarwinVue


3次元デ−タ−の活用として当社で採用しました、3次元デ−タ−コラボレーションツ−ルDarwin Vueを紹介致します。




 ■ ポイント

Darwin VueはCADデータを読み込んで、表示、計測、注釈付けすることを、
主たる用途としています。これら機能によって、従来アバウトだった作業工程の詳細が視覚化され、より正確なデ−タ−を基にした打合せを可能としました。



 ■ メリット

当社では上位機種であるSpace-eと連動させ(ここが既存のビューワとの大きな相違点です)
、igesデ−タ−を速やかに解析し、細やかな情報(PLライン等)を抽出します。

通常支給されたigesデ−タ−は、金型製作用に細分化する作業を伴います。
例えばアンダ−を考慮した最適な位置への移動/回転、上型、中板、下型の作成、
多岐にわたる電極がそうです。

こうして金型用に造りかえられた実践的な形状を、そのままクラス/レイヤ−毎に区分けし、
ダイレクトに表現出来るDarwin Vueは、専用CADを持たない客先での打合せに非常に有効です







 ■ 用途・実績例

当社で作成しました、Darwin Vueの社内研修資料を紹介します。
>> 社内研修資料 (PDF形式です)

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